ワイルドジャングルと日本の賭博を禁止する法律

ワイルドジャンルカジノの安全性と法律的情報

ワイルドジャングルは、登録ユーザーの安全性を最優先に運営しています。

ワイルドジャンルカジノの公式ホームページに規約明記しておりますが、ここで理解を深めるためにセキュリティー規約の抜粋をしました。

 

※以下抜粋。

(2017年2月情報)

  1. 資金へのアクセス: Wild Jungle Casino
    1. Wild Jungle Casino は、お客様の残高を、現金または現金に相当する形で管理致しております。そのため、お客様の残高の100%全額がPIN番号の照合後、すぐに引き出し可能 となります。 Wild Jungle Casino でのご入金、お引出しは、オンラインにてリアルタイムで行われ、LPS 社のセキュリティーシステムによってその安全性が保証されております。
  2. 管理されたアクセス:
    1. Wild jungle Casino の口座には、口座開設時に使用したオリジナルコンピューターから、独自のユーザーIDとパスワードを通してのみアクセス可能です。パスワードはお客様のコ ンピューターには保存されませんので、毎回アクセス時にご入力して頂く必要が御座います。(暗号化されたファイルと登録エントリーの組み合わせが、コン ピューターレベルのセキュリティーを可能にします。) パスワードは、誰にも知られることの無いよう厳重に保管してください。
  3. 個人情報の認証:
    1. 全てのお客様には、Wild jungle Casino において口座を開設する際、住所、法律上認められている氏名(イニシャルや省略形は認めず)を用いて、登録を行っていただきます。住所変更はFAXにて、 文書で確認されなければなりません。省略形、偽名、偽の住所を使用して、ご登録されましたお客様の口座は閉鎖させて頂きます。

 

明らかに金銭の授受に関するセキュリティーは、厳しく保っているのがわかります。

どれだけワイルドジャングルが登録ユーザーのセキュリティへ力を入れているかが伺えると思います。

ワイルドジャングルカジノで実際にお金を預けて遊ぶユーザーへの気配りや配慮は安心できる要素の目安になります。

日本国内のカジノへの偏見がかなり浸透しているのが現状です。

 

そういった中で、「カジノ?」と聞いて少なからずとも、

  1. 『お金を賭けるから違法でしょう?』
  2. 『カジノ側が儲けるために不正をするのでは?』
  3. 『カジノゲームは公平なわけがない!』

というようなネガティブなイメージがあったかもしれません。

しかし、ネガティブなイメージを払拭できるシステムがあります。

ワイルドジャングルカジノが採用するゲームプログラムがどのようなシステムによって利用に至っているかを見てみたいと思います。/p>

 

第三者テスト機関の厳しい検査

ソフトウエアセキュリティー第三者テスト機関構図イメージ

上記の第三者テスト機関によるゲームソフトウエアの検査が厳重に行われ、厳しい審査にパスして利用されるシステムです。

関係者の話では、この厳しい検査にパスするには、相当数のやり直しを繰り返すことでやっと合格できるとのこと、今までの例から一発合格したものは無いということです。

つまり、このぐらい時間と費用を投じて検査にパスしたゲームプログラムを使うわけですので不正など行えないのが実情です。

しかし、日本国内でワイルドジャングルカジノの有料ゲームを行って大丈夫なの?

と肝心なところの不安を感じます。

そこで、日本国の賭博を禁止した法律を見てみたいと思います。

 

日本の賭博行為を禁止する法律

日本でワイルドジャングルカジノをプレイする事イメージ画像

日本の賭博行為を禁止する法律は次のようになっています。

 

  1. 第百八十五条 賭博したものは、五十万円以下の罰金または科料に処する。ただし、一時の娯楽に供する物を賭けたにとどまるときは、この限りではない。
    1. (常習賭博及び賭博場開帳図利)
  2. 第百八十六条 常習として賭博をした者は、三年以下の懲役に処する。
    1. 2 賭博所を開帳し、または博徒を結合して利益を図った者は、三月以下五年以下の懲役に処する。
  3. 第百八十七条 富くじを発売した者は、二年以下の懲役または、百五十万円以下の罰金に処する。
    1. 2 富くじの取り次ぎをした者は、一年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。
    2. 3 前二項に規定するもののほか、富くじを授受した者は、二十万円以下の罰金又は科料に処する

 

以上の法律から賭博を提供したものと賭博を行ったものとの関係が立証されることが法律適用の要になっています。

では、日本における最近の検挙事例を見てみたいと思います。

 

日本国内初のオンラインカジノプレイヤーが逮捕される!

 

2016年3月10日、京都府警がネットカジノで賭博行為をしたということでオンラインカジノプレイヤー3名が逮捕されたとの報道がありました。

この報道により、オンラインカジノ関係者並びにオンラインカジノで普段より楽しんでいるプレイヤーに激震が走りました。

 

次にその報道内容を抜粋掲載しました。

 

2016年3月10日の産経WESTの記事

 

『ネットカジノ客の男3人を逮捕 海外の会員制サイト「スマートライブカジノ」利用 京都府警』

 

海外のインターネットのカジノサイトで賭博をしたとして、京都府警は10日、賭博(単純賭博)の疑いで埼玉県越谷市の制御回路製作会社経営、関根健司氏(65)▽大阪府吹田市の無職、西田一秋氏(36)▽埼玉県東松山市のグラフィックデザイナー、中島悠貴氏(31)-の3容疑者を逮捕した。府警によると、無店舗型のオンラインカジノの個人利用客が逮捕されるのは全国初とみられる。

 

 

逮捕容疑は2月18~26日、会員制カジノサイトに接続、カードゲームで現金計約22万円を賭けたとしている。3人は容疑を認め、「海外サイトなら大丈夫だと思った」と話している。

 

 

利用された「スマートライブカジノ」は、英国に拠点を置く登録制のオンラインカジノ。日本語版サイトが平成26年9月ごろに開設されたとみられる。クレジットカードや電子マネーを使って賭けや払い戻しができる仕組み。日本人女性がディーラーを務め、日本語でチャットをしながらブラックジャックやルーレットなどのゲームができる。

 

 

府警によると、関根容疑者は「1千万円ぐらい使った」と供述。ブラックジャックの利用客だけで月に少なくとも約1400万円の賭け金が動いていたとみられ、府警は運営実態や資金の流れを調べる。

 

 

海外のカジノサイトを利用した賭博をめぐっては、千葉県警が2月、客に賭博をさせたとして、サイトの決済代行会社役員の男ら2人を常習賭博容疑で初摘発している。

 

他報道機関も一斉に報道されましたが、何故3名が逮捕に至ったものかが明確ではありませんでした。

そもそも、3名のプレイヤーが遊んだオンラインカジノの「スマートライブカジノ」とは、どんなカジノなのか調べてみました。

スマートライブカジノとは?

イギリスロンドンに拠点を置くオンラインカジノ

イギリスの政府よりライセンスを取得して運営している合法的なオンラインカジノ

英国政府機関「UK Gambling Commission(英国賭博委員会)

番号:002715-R-103240-011

 

「スマートライブカジノ」は、全くもって、イギリス政府のライセンスを取得して合法的に運営しているオンラインカジノであることがわかります。

当サイトがおすすめしているワイルドジャングルカジノもキュラソー政府よりオンラインカジノライセンスの認可を得て運営する確かなオンラインカジノです。

本当に、3名のオンラインカジノプレイヤーは、逮捕されて一件落着だったのか?

 

この結末が、2017年1月6日、賭博罪を専門にする日本唯一の弁護士さんのブログ記事に「不起訴の勝ち取り-オンラインカジノプレイヤーの件」の情報が舞い込んできました。

情報を掻い摘んでみますと次のようになります。

 

オンラインカジノプレイヤーの逮捕が不起訴となった!

 

京都府警に賭博罪で摘発された3名のその後の経過が掲載され、3名の内2名が「略式起訴」による罰金刑を受け入れ罰金刑が確定しましたが、残る1名は、略式起訴を受け入れることを拒み、摘発を裁判で争うことを選択して、結果!不起訴が確定したものです。

この件の更に詳しいことは次に「賭博罪改正を願う弁護士津田岳宏のブログ」を御覧ください。

この件で、日本国内に於いてオンラインカジノの利用に明るさが差したのは言うまでもありません。

しかしながら、近年、オンラインカジノを運営するサイトが多くなってきており、より安全に遊べるカジノを選択することが求められます。

このサイトで紹介するワイルドジャングルカジノは、政府ライセンスをしっかり取得して、ゲームプロバイダーを世界屈指の「プレイテック社」を採用する安全オンラインカジノです。

サポートも日本語で対応しているので、分からないことや疑問点、連絡事項などは、しっかりサポートして貰えるカジノです。

 

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